夏の交通安全運動 立哨

2025年7月 『夏の交通安全運動』立哨活動を行いました。夏本番を迎え、行楽などで自動車を運転する機会が増えるとともに、暑さやレジャーにより疲れが蓄積しやすくなるほか、新生活も3か月が経過し、通勤・通学への慣れから気のゆるみや油断が生じやすくなり、歩行者、運転者ともに注意力が散漫になりがちです。
また、季節柄飲酒の機会も増え、飲酒運転による交通事故の発生も懸念されます。
<重点事項>
◎歩行者の交通事故防止と交通ルールの遵守
◎運転者の安全運転意識の向上及び飲酒運転等の根絶
◎自転車・特定小型原動機付自転車利用時の交通ルールの遵守とヘルメット着用の徹底
